小山雅継

羞恥に濡れた、ランジェリー。

【友田真希】進学校の熟女教師が、内気な生徒を大人へと変える秘密の生活指導♥

「こうゆうの穿いて、たまには旦那に迫ってみたら?」海外旅行のおみやげとして友人から卑猥な下着を渡された優子(友田真希)。鏡の前でひとり卑猥な下着を穿いた自分の姿をぼんやり見つめる優子は、久しぶりに妻ではなく女としての悦びを噛みしめていた。そして、新たな下着を購入するのだが、ひょんな事から夫の友人に知られてしまう。なし崩しに押し倒された優子は、罪悪感を抱きながらも意思とは反対に身体が疼いて…。
一度も腰を動かせずに射精してしまった。

【叶愛】ムッツリ人妻の欲望爆発!32歳図書館員『松岡なつ美』初不倫3本番ドキュメント

『私たち、なぜいつも目が合うんですかね?』不意に放った向かい部屋に住む人妻の一言に、僕は動揺を隠せなかった。大きな乳房を弾ませながらエクササイズをする汗まみれの彼女と目が合う度に、僕はイケナイ妄想を膨らませていた。そんな僕の下心を知ってか知らずか、彼女は言葉巧みに襲い掛かってきた。誰も居ない昼下がり、女性経験の少ない僕が主導権を握れるはずもなく、彼女に言われるがまま身も心も支配されて…。
全身をネットリ舐め回す、ナメクジ親父の粘着性交。

【向井藍】人妻を脅迫し、強引に寝取られNTR!

じっとり湿った梅雨の季節、夫がリストラに遭い家賃すら払えない生活に不安を抱く妻・藍。共働きを進めるも、強がりな夫は絶対に藍を働きに出させなかった。マンションのオーナー杉浦は、旦那の前では優しい男を演じているが藍の前では陰湿な男だ。夫の目を盗みグチグチ嫌味を言っては押し迫って来た。そして、あろうことか「一回だけ、一回だけ。」と言って脅迫しながら成す術がない藍の身体を、ねっとり舐め回し始めて…。
人生で一番膣奥を貫かれたあの日から…。

【一色桃子】「夫では満たされぬ身体…」管理人の巨根で熟女が激しく犯される!

あの日から夫では二度と満たされない身体になってしまった。いつも注意されている冴えない管理人さんが、まさかあんなに大きな男性器をしているなんて想像もしていませんでした。管理人さんの逞しい男性器に襲われる自分を思い浮かべるたび全身に衝撃が走り、愛液がドロドロと溢れだし太ももまでつたってくるのです。それ以来、その毒蛇のように異常に反り返った男性器で貫かれることをいつしか心待ちにしている自分がいて…。
Madonna

【小林真梨香】実家帰省の兄弟に襲われる熟女義姉!子供欲しさに兄夫婦の不倫現場を目撃、精子求めて腰振り乱れる

『卒業してから職にも就かずダラダラと過ごす日々。何かしなきゃいけないのは分かっていたけど自分に自信が無かった、あの日までは―。』親父が新しい母親と言って連れてきた真梨香さん。初めは彼女が自分の‘母親’になることを受け入れられず、部屋に籠る日々が続いた。しかしある日、引き出しの奥に隠したコンドームが見つかってしまって…。恥ずかしさで死にたくなる俺に、真梨香さんは優しく使い方を教えてくれて…。
Madonna

【友田真希】田舎で汗だく熟女と中出しの秘密!農家の俺は近所奥さんに手を出す禁断の行為が…

田舎で農家を営む俺は、野菜が採れた時…日頃の感謝を込めて近所中に配り歩いていた。そんな中、隣の友田家の奥さんが棒状の野菜にだけ関心を示すのが気になっていた。とはいえ旦那さんは農○で働いているので、手を出したら大変な事になってしまう。そんな悶々とした日々を過ごしていたある日、いつものように野菜を配りに行くと真希さんが強引に押し迫ってきて、腰を一度も動かせないまま情けなくも中に出してしまい…。
Madonna

【豊崎みさと】不倫デジモ!息子の友達と母親が禁断の関係に…欲求不満な人妻が肉棒をむしゃぶりつく

『先生、何でいつも学校では指輪を外しているの?』教え子である真一クンのひと言に、私は動揺を隠せなかった。夫の単身赴任が決まった時、夫よりも仕事を選んだあの日から、私たち夫婦の関係は冷めきってしまったのかもしれない。真一クンは、そんな冷たい夫とは反対に熱いまなざしを私に向けてきた。イケナイ事だとはもちろん分かっていた。それでも私は、真っ直ぐで純粋な真一クンの想いから目を反らすことが出来なかった…。
人生で一番膣奥を貫かれたあの日から…。

【光井ひかり】不倫性欲を爆発させる!熟女の身体は夫では満たせず…巨根お義兄さんと裏切りセックス

あの日から、私は夫では満たされない身体になってしまった―。優しくて不器用で気弱なお義兄さんが、まさかあんなに大きなペニスをしているなんて想像もしていなかった。夫の二倍以上もあるペニスを思い出しただけで、私の身体は異常なほど熱く火照り呼吸が出来ないほど興奮していた。夫への後ろめたさを感じながらも赤く充血した私のアソコは、ドロドロの愛液を垂らし流しながらお義兄さんのペニスを無意識に受け挿れて…。
一度も腰を動かせずに射精してしまった。

【一色桃子】真夏日のデジモ痴女教師!汗だく胸元に魅了され、勉強は二の次!?

真夏日が続く猛暑の昼下がり、僕は浪人生活3回目の夏を迎えていた。そんな僕を見かねて母親が知り合いの桃子さんを家庭教師として呼んでくれたのだが、人妻特有のどこか隙のある胸元、はだけた服から覗く汗だくの谷間、僕はどうしても勉強に集中出来なくて…。そんな動揺する僕の内心を知ってか知らずか、勉強中に強引に迫ってきた桃子さん。その日から僕は身も心も支配され、まるでディルドのように扱われる日々が始まって…。
人生で一番膣奥を貫かれたあの日から…。

【一色桃子】冴えない管理人さんとの不倫関係 -夫より巨根で貫かれる主婦-

あの日から夫では二度と満たされない身体になってしまった。いつも注意されている冴えない管理人さんが、まさかあんなに大きな男性器をしているなんて想像もしていませんでした。管理人さんの逞しい男性器に襲われる自分を思い浮かべるたび全身に衝撃が走り、愛液がドロドロと溢れだし太ももまでつたってくるのです。それ以来、その毒蛇のように異常に反り返った男性器で貫かれることをいつしか心待ちにしている自分がいて…。